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LOTUS

Elise Sport 240 Final Edition

単純なドレスアップではなく、機能を追求し完成されたファイナルエディションの立ち振る舞い。10スポークの軽量鍛造アロイホイールなど各部のブラッシュアップは抜かりありません。

1996年の初代モデル(フェイズ1)から25年。衝突安全基準の厳格化や排ガス規制などにより、車が「重くならざるを得ない」時代をエリーゼは生き抜き最終モデルの240 FINAL EDITIONでも1トンを大きく下回る900kg台を死守。

五感に入る情報が量、質ともに完熟。というに相応しい適切加減です。ノンアシストゆえのダイレクトなステアリングですが、過敏すぎず。直進安定性も十二分に高く、軽すぎない事で横風などにも強いので長距離でも難なくこなせます。

新しいフラットボトムデザインステアリング(レザー) 高身長な方には足元周りに少し余裕ができるので嬉しい変更点。

ニューデザインシートトリム&ステッチパターン。

剥き出しのシフトリンケージでアナログで純粋なシフトチェンジをお楽しみいただけます。

デジタルTFTデジタルダッシュボード。走行モード別にグラフィックが入れ替わります。

足元のクリアランスを作り出し、乗り降りを支援するためのフラットボトムデザインタイプ

10スポークアンスラサイト軽量鍛造アルミホイール(フロント6J x 16インチ、リア8J x 17インチ)を標準にて装着しており、これはエリーゼスポーツ220の標準ホイールよりも1本あたり0.5kgも軽量

POINT

自分の手足で操り、自分の責任でコントロールするという原始的な体験を四半世紀磨き続けたエリーゼ。その集大成となるエリーゼ スポーツ 240 ファイナル エディションの入庫です。1996年の初代モデル(フェイズ1)から25年。衝突安全基準の厳格化や排ガス規制などにより、車が「重くならざるを得ない」時代をエリーゼは生き抜き最終モデルの240 FINAL EDITIONでも1トンを大きく下回る車重わずか922kgに抑えたまま、出力は243PS(240hp)まで引き上げられました。

支払総額
888万円
本体 880万円
諸経費 8.2万円
年式
2021年
型式
-1117-
走行距離
4.4万km
車検
R8/9
EG
1.8L S4 Supercharged
シフト
6MT
ハンドル
右ハンドル
輸入属性
ディーラー車
修復歴
ナシ
出力/トルク
243ps/24.9kgm
車体重量
922kg
全長×全幅×全高
380×172×113
純正装備/純正オプション
○デジタルTFTデジタルダッシュボード ○10スポークアンスラサイト軽量鍛造アルミホイール ○ブラックレザーステアリングホイール(フラットボトムタイプ) ○運転席/助手席エアバック ○エアコン ○エンジンスタートボタン ○パワーウィンドウ ○集中ドアロック
追加装備/モディファイ

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